当社は、アジア太平洋地域のITリーダー向け専門誌『CIOReview APAC』において、システムインフラ構築分野における優れたソリューションプロバイダーとして「Top System Infrastructure Construction Professional Services In Asia 2026」に選出されました。
掲載記事では、代表の紙屋滋のインタビューを交え、当社の強みであるIaCを用いたガバナンス構築や、「品質による革新」を追求する当社の姿勢が取り上げられています。
当社は「Re(革新的な)+ Q(品質)」という社名のもと、単にシステムを稼働させるだけでなく、導入後にお客様の運用チームが自走できる環境を提供することを「成功」と定義しています。
IaC(Infrastructure as Code)を活用したガバナンスの自動化、厳格な3層レビュー体制、そしてビジネス視点に基づいた運用監視設計を通じ、不確実性の高いインフラプロジェクトに「確実性(Certainty)」をもたらす取り組みが高く評価されました。
今後も当社は、OracleDB移行やマルチクラウド、仮想環境の構築をはじめ、お客様の持続的なビジネス成長とシステム安定運用を支える高品質なインフラソリューションを提供してまいります。
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